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管理人だより「おひさしぶりです」

おひさしぶりです。
じょーなです。

最近は、私事の記事が多く恐縮ですが、それでも更新はしておいたほうがよいと思いまして・・・

さて、今回は「テレビと映画の境界線について

ここのところ、テレビと映画の境界線ってあやふやになってきている気がします。

テレビドラマは、日本のものばかりではなく海外の番組まで見れるようになりました。
「24」に代表されるようなアメリカのドラマなんかは、映画の様にド派手な演出にハラハラドキドキのスリルとサスペンス!
韓国ドラマも、韓流なんて言われており、奥様の見るものというイメージが強いですが、朝鮮戦争を描いた「戦友」なんかは、テレビとは思えないくらいの迫力です。

このように、映画張りのものをテレビで見られるようになった一方で、連続ドラマの最終話で「驚愕のクライマックスは映画館で!」なんて引っ張っておいて、それでも結末が気になるので映画館まで足を運んだけど、「コレ、ワザワザエイガニシナクテモイインジャネ?」というものもしばしば。
恋愛映画に至っては、キャスティング重視でストーリー性が乏しく、「なんでわざわざ、映画なの?」と感じるものが多いのは私だけでしょうか?
もちろん、映画の全てがそうであるというわけではなく、恋愛映画でも秀逸な作品は沢山あることを書き足しておきます。

兎にも角にも、ドラマが映画寄りに、映画がテレビ寄りになってしまい、昔より映画を楽しみにしている方が少なくなっています。

また、宅配レンタルなどのサービスも出現し、自宅にいるだけでレンタルできる便利なサービスまで登場。

これでは、「映画館に映画を見に行こう」という気にはなりません。

実は自分も例外ではなく、あれだけ足を運んだ映画館にも、ここ十数年は全く足を運んではいませんでした・・・


ちょっと、熱くなりすぎて、思わず長文になってしまいましたが、やっと、本題に。


というわけで、十数年ぶりに映画を見てきました!



見た映画は「エンド・オブ・ホワイトハウス」
ストーリー迫力共に満足のいく作品でした!

映画のあとは、焼肉食って、長尾のラーメンをお持ち帰り。




充実した1日でした!

この映画⇒焼肉⇒おみやげは、自分のローテーションコースになりそうです^^

車椅子でも何不十分なく楽しめますから、おすすめのコースです。お試しあれ!

読者:「フツーは、こっちがメインの話だろーが!」

じょーな:「・・・」


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